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StorySparkle の使い方を動画で見る

StorySparkle とは何か、そして各機能の使い方を短編動画で紹介します。

使い方ガイド

1:29

ちょうどよい読解レベルの選び方

本は年齢で分類されるのが当たり前ですが、年齢は読む力を測りません。この動画では、ライブラリのすべてのストーリーが SESL© アルゴリズムで採点され CEFR に対応づけられる仕組みと、レベル・年齢・テーマで絞り込んで本当に読める一冊を見つける方法を紹介します。

1:37

音読(読み聞かせ)機能の使い方

表現力は教えられて身につくものではなく、見て身につくものです。この動画では、動画ナレーター、声に同期する単語ハイライト、速度を落とす機能、どの単語でもタップして意味と発音を確かめられる仕組み、そしてディスレクシア対応の表示を紹介します。

1:28

オリジナルのストーリーを作る

たいていのストーリー生成ツールは、6歳の子にディケンズを平然と差し出します。この動画ではストーリーメーカーを紹介します。世界・登場人物・目標・どんでん返しは子どもが考え、読解レベルはあなたが決める。そのレベルが、書き出す前に語彙・文の長さ・物語の長さを決めます。

1:33

その文章がちょうどよいレベルか調べる

本屋に立ったとき、本を選ぶ手がかりは挿絵と長い単語、そして表紙に竜がいれば何でも「これがいい」と言う子どもだけ。この動画ではテキストチェッカーを紹介します。文章を貼り付けるかプリントを撮影すれば、SESL© スコアと CEFR レベルが分かり、難しすぎれば書き換えもできます。

1:26

読書の進捗を記録する

6週間たつと、どの保護者も読書アプリが効いているのか知りたくなります。けれど戸口から見るかぎり、読んでいる子とぼんやりしている子は見分けがつきません。この動画では StorySparkle が実際に測っているものを紹介します。読んでいる間だけ進む時計、CEFR に対応づけたレベル、日々の習慣、そして読んだ語数のすべて。