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読書の進捗を記録する

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6週間たつと、どの保護者も読書アプリが効いているのか知りたくなります。けれど戸口から見るかぎり、読んでいる子とぼんやりしている子は見分けがつきません。この動画では StorySparkle が実際に測っているものを紹介します。読んでいる間だけ進む時計、CEFR に対応づけたレベル、日々の習慣、そして読んだ語数のすべて。

字幕

映像は英語です。ご自分の言語で読みながらどうぞ。字幕を消すこともできます。

六週間ほど経つと、どの 親も同じことを尋ねます。

これは効いているのだろうか。

戸口から見れば、読んでいる子とぼんやり

している子は、まったく同じに見えます。

そこで数字を探すと、出てく るのは画面を見ていた時間。

昼ごはんの時間まで入っています。

私たちのものは違います。

時計が動くのは、読んでいる間だけ。

タップし、聞き、聞き直している間だけです。

手が止まれば、時計も止まります。

上の段は、集める楽しみの部分。

四つのカウンターと、集める十二のバッジ。

ひとしきり楽しんだら、下へどうぞ。

その道のり。

読み終えた物語ごとに経験値がつ き、難しいものほど多くつきます。

追いかけるスコアではなく 、記念のようなものです。

答えになるのはレベルです。

SESL© で採点し、C EFR に対応づけたもの。

読み終えたものの難しさであって、 お子さんへのテストではありません。

習慣は、一日ずつ。

緑の日をタップすれば、その日 に何を読んだかがわかります。

距離は一語ずつ数えます。

読み返しも含めて。

九回目も練習であって、足踏みではありません。

どれひとつ推測ではありません。

お子さんが実際にしたことだけです。

それこそが、六週間経って知

りたかったことのはずです。

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